ブックメーカー ガイド 2025:ブックメーカーおすすめ日本ランキング
スポーツ好きのみなさんなら、スポーツ観戦する際に自分が応援するチームや選手に勝ってほしいと思いながら試合を見ていることでしょう。または、様々な予想をしながら試合を観戦しているはず。そんな時、あなたの予想通りの結果になり、「賭けていれば」と思ったことはありませんか?そこで、様々なスポーツへの賭けを提供するのがブックメーカーです。近年、日本でもスポーツベットに関する興味が高まってきました。このページでは、当サイトが自信をもっておすすめするブックメーカーをご紹介するとともに、ブックメーカーの基礎知識やその仕組み、利用方法など、ブックメーカーおすすめを徹底解説します!
ブックメーカー おすすめ一覧
以下のブックメーカーおすすめは全て日本語対応、ライセンスを取得し、合法に運営するブックメーカーです。
ブックメーカー 日本ランキング 人気トップ10!
様々な競技やマーケット(賭け方の種類)を提供している、日本人に人気のブックメーカートップ10を発表!
- 遊雅堂 (Yuugado) – 日本の試合を多く取り扱う、日本市場に特化したブックメーカー。高校野球やライジンにもベット可能
- テッドベット(TEDBET) – 各試合が探しやすく、オッズが見やすいサイトデザインとなっており、幅広いスポーツをカバーするブックメーカー
- ボンズ(Bons) – テッドベットと同じプラットフォームで使いやすいブックメーカー。スポーツでも使える高額ウェルカムボーナスを提供
- ラッキーブロック(Lucky Block) – 本人確認不要、出金の速さが自慢の仮想通貨専用ブックメーカー。アンロック型ボーナスも人気
- メガダイス(MegaDice) – 200%メガウェルカムボーナス(最大1BTC)を提供する、仮想通貨利用者におすすめブックメーカー
- BCゲーム(BC Game) – 仮想通貨、日本円対応のブックメーカー。利用できる銘柄はNFTも含め120銘柄以上という最先端スポーツブック
- ステーク(Stake) – UFC、エバートンFC、F1アルファロメオのスポンサーにもなっており、特に格闘技マーケットのオッズが高く人気
- カジ旅 – 取扱いスポーツ、マーケット共に豊富で、オッズも高いと評判。スポーツベッティングと共に冒険も楽しめるブックメーカー
- カジノミー(Casino.me)– カジ旅の姉妹サイトで信頼性はお墨付き。豊富なスポーツ、マーケット、高オッズを提供するブックメーカー
- コンクエスタドール(Conquestador) – 操作性抜群で、ブクメ初心者にも分かりやすい、スポーツオファーも満載のスポーツブック
ブックメーカー おすすめ 6選
当サイトのおすすめ ブックメーカー 日本ランキング上位6サイトの特徴をご紹介。これらのブックメーカーおすすめには、全てキャッシュアウト機能もついています。インターネット上には多くのブックメーカーが存在しますが、必ずライセンスを取得したブックメーカーでベットしましょう。
遊雅堂

遊雅堂ブックメーカーは、数字がぎっしり並ぶブックメーカーに比べるとすっきりと分かりやすく、ブクメ初心者でも戸惑うことなく利用できるサイトです。Jリーグや高校野球(甲子園)、RIZINなど、日本人に人気の試合にもベットが可能。比較的最近オープンしたブックメーカーなので、新規ベッター獲得を狙うお得なキャンペーンも多く見受けられます。
また、遊雅堂はベラジョンの姉妹サイトで、カジノシークレットも同グループに加わって信頼性は疑う余地なし。姉妹サイトで唯一、スポーツベットが楽しめるサイトです。
✅ 長所
- 初心者にも分かりやすいサイト
- 他では賭けられない日本の試合をカバー
- フリーベットのオファー多し
- データアプリ「スコア遊ライブ」あり
- 24時間サポート
- 豊富な入出金方法
❎ 短所
- 仮想通貨以外の出金に手数料あり
- ライブ配信は限定スポーツのみ
- アプリの提供なし
テッドベット

テッドベットは人気のスポーツベッティングプラットフォームを利用し、多彩なスポーツとマーケットを提供しています。ベッターの味方となるライブベットも多く、ライブ配信も無料で視聴できます。
また、多くのベッターに対応すべく、豊富な法定通貨の入出金方法と様々な仮想通貨が利用できます。マルチ通貨ウォレットが持てるため、入金通貨に合わせてウォレットを選べば、手数料や通貨換算費を払うことなく利用出来るのも嬉しいポイント。高額ウェルカムボーナスの提供もありますが、ボーナス条件は厳しいので注意。
✅ 長所
- 豊富な入出金方法で法定通貨と仮想通貨に対応
- マルチ通貨ウォレットが持てる
- 豊富な試合とマーケットを提供
- 200%の高額ウェルカムボーナス
- 24時間サポート
- リベート&キャッシュバックあり
❎ 短所
- ボーナス条件が厳しい
- アプリの提供なし
- 入金額に3倍のロールオーバー(賭け条件)あり
ボンズ

ボンズはテッドベットの姉妹サイトとなるブックメーカー&カジノです。そのため、デザインこそ違えど、提供するマーケットや機能はほぼ同じ。法定通貨、仮想通貨ともに豊富な決済方法、マルチ通貨ウォレット、多彩なスポーツとマーケット、そして数多くのライブベットを提供しています。
異なる点は、ボンズには iOS、アンドロイド用のアプリがあります。素早くサイトにアクセスしたい方には、アプリのインストールもおすすめです。ボンズの高額ウェルカムボーナスは、必ずボーナス条件を確認して受け取るようにしましょう。
✅ 長所
- 法定通貨・仮想通貨共に豊富な決済方法
- マルチ通貨ウォレットが持てる
- 豊富な試合とマーケットを提供
- 24時間サポート
- アプリの提供あり
- リベート&キャッシュバックあり
❎ 短所
- ボーナス条件が厳しい
- 入金額に3倍のロールオーバー(賭け条件)あり
ラッキーブロック

ラッキーブロックは、2023年にオープンした新しいブクメ&カジノで、現在のところ仮想通貨専用ブックメーカーです。マルチ通貨ウォレットを持つことができ、独自のトークン「LBLOCK」は他の銘柄に交換することもできる優れモノ。
暗号通貨特有の匿名性を最大限に生かし、即時出金のうえ、面倒な本人確認書類の提出も必要ありません。豊富なスポーツとマーケットに加え、アンロック型(入金額の6倍を賭ける毎にボーナスの10%が現金として利用可能)の高額ウェルカムボーナスが人気です。
✅ 長所
- 本人確認不要
- 専用トークンLBLOCKは他の銘柄に交換可能
- 豊富な試合とマーケットを提供
- スピード出金
- 200%の高額ウェルカムボーナス
❎ 短所
- アプリの提供なし
- 入出金は仮想通貨のみ
メガダイス

メガダイスはラッキーブロックの姉妹サイトで、こちらも2023年にオープンしたマルチ通貨ウォレットが持てる仮想通貨専用ブックメーカー&カジノとなっています。
メガダイスもラッキーブロックと同様のアンロック型ボーナスを提供しており、入金額の6倍を賭けるとボーナスの10%が現金として利用できます。また、メガダイスのウェルカムボーナスは、メガ級な最大1BTCというのも嬉しい点でしょう。本人確認不要、スピード出金、独自のトークンを発行、豊富なライブベットが好評となっています。
✅ 長所
- 専用トークンTGCは他の銘柄に交換が可能
- 豊富なスポーツとマーケット数
- 敏速な出金
- 本人確認不要
- 200%のメガウェルカムボーナス
❎ 短所
- アプリの提供なし
- 入出金は暗号通貨のみ
カジ旅

カジ旅は冒険をコンセプトに、スポーツベットやカジノゲームが楽しめるサイトです。ベットをするごとにカジ旅アイランドでの冒険が進み、その過程でボーナスを獲得できるという、通常のブックメーカーとは異なる一面を持っています。
カジ旅スポーツは、豊富な競技とマーケットはもちろんのこと、オッズの高さ、ライブ配信の多さにも定評があります。スポーツ専用のウェルカムボーナスも用意されており、縛りのない分離型ボーナスとなっているのも、利用価値のあるボーナスでしょう。
✅ 長所
- 豊富な法定通貨・仮想通貨入出金
- 多彩な競技とマーケットを提供
- オッズ高め
- ベットしながら冒険を進めボーナス獲得
- 充実のライブ配信
❎ 短所
- アプリの提供なし
- ローディングが遅い時がある
ブックメーカーとは?
ブックメーカーおすすめとは、簡単に言うと、スポーツに関する賭けを受け付ける運営元(胴元)のことを指します。運営元はオンライン上に限らず、店舗を構えて賭けを受け付けているブックメーカーおすすめもあります。
また、ブックメーカーは、「スポーツブック」や「ブッキー」とも呼ばれます。ブックメーカーとスポーツブックの明確な違いはなく、国や地域によって異なります。
ヨーロッパや日本では「ブックメーカー」という名称が使われることが多く、アメリカなどでは「スポーツブック」の名称の方がよく使われます。
また、「ブッキー」はブックメーカーとスポーツブックの俗語です。ブックメーカー/スポーツブックと同じ、「賭けて的中すると配当を払ってくれる施設」のことを指します。
ブックメーカーの歴史
ブックメーカーの起源は1790年に、馬の競争にオッズがつけられたのが始まりと言われています。1960年にはイギリス政府公認となり、賭けの対象も競馬だけでなく、あらゆるスポーツ、そしてあらゆる事柄、たとえばクリスマスに雪が降るか、○○がF1レーサーになれるか、などの賭けを受け付けるようになりました。
イギリスでは、古くから路面でスポーツによる賭けを受け付けていました。現在でも、世界のあちこちに店舗を構えたブックメーカーが存在しますが、インターネットの普及により、そのほとんどがオンラインへと移行しました。
ブックメーカーと公営ギャンブルの違いは?
そもそもブックメーカーと公営ギャンブルとは、オッズの公表から払い戻しまで、その仕組みが異なります。
公営ギャンブルは【パリミュチュエル方式】で運営されており、ブックメーカーは【ブックメーカー方式】で運営されています。このふたつの運営の仕組みを比較してみましょう。
✨ 運営の仕組みの違い
| ブックメーカー
(ブックメーカー方式) |
公営ギャンブル
(パリミュチュエル方式) |
|
| オッズ |
|
|
| 配当(払い戻し)の仕組み | 集まった賭け金を、各ベッターが賭けた時点でのオッズで配当を支払う | 集まった賭け金から経費や利益を差し引き、残りを計算して確定オッズを発表し、ベッターに配当を支払う |
このように、公営ギャンブルで発表されるオッズはあくまで予想オッズですが、ブックメーカーで発表されているオッズは確定オッズです。
公営ギャンブルのパリミュチュエル方式での運営は、オッズはわずかに変動することもありますが、人々から集めた賭け金から経費と利益を引き、残った金額を予想的中者たちに分配します。よって、胴元は必ず利益が生まれる仕組みとなっています。
一方、ブックメーカーのブックメーカー方式での運営では、あらかじめ利益を含んだオッズが発表されています。ベットの集まり方によって、またはどちらかに人々の賭けが偏ると、オッズを変動し、利益を得られるようバランスを取りますが、ベッターには賭けた時点でのオッズで払い戻しが行われます。
この場合、ブックメーカーの予想に反したチームが勝利したりすると、ブックメーカー側が損失を出す可能性もあります。実際、過去にはブックメーカーが大赤字となったリーグもいくつかあるのです。
| 利益が含まれたオッズとは?
ブックメーカーのオッズに、あらかじめ利益がどのように含まれているかを簡単に説明しましょう。 例えば、Aチームの勝利にオッズ 1.75、Bチームの勝利にオッズ 1.90 だとします。 10人がAチームに$10ずつ賭け、10人が同じくBチームに$10ずつ賭けると、 ● Aチームが勝った場合、総賭け金$200から10人に$17.50ずつ払い戻し、残りの$25がブックメーカーの利益となります。 ● Bチームが勝った場合、総賭け金$200から10人に$19ずつ払い戻し、残りの$10がブックメーカーの利益となります。 このように、どちらが勝っても利益が生まれるようオッズは設定されていますが、賭けの集まり方によってオッズを変動させ、なるべく損のないように調整されるのです。 しかし、既に賭けが行われたベットのオッズは変更ができないので、そのオッズでベッターに払い戻しを行うため、ブックメーカーが損をすることもあります。 |
✨ 還元率の違い
次に、払い戻しにも関わってくる【還元率】について、ブックメーカーと公営ギャンブルを比較してみましょう。
還元率とは、ベッターたちの総賭け金のうち、どのくらいの割合を配当として払い戻しているかを示す割合です。
| ブックメーカー | 公営ギャンブル | |
| 還元率 | 85%~95%
※ マーケットによって異なる |
50%~80%
→ 競馬 70~80% → 競艇・競輪 75% → オートレース 70% → スポーツ振興くじ 50% |
※ 「利益が含まれたオッズとは?」で解説したように、どちらのチームが勝つか、どの賭け方かによってブックメーカーの還元率は異なりますが、注目の試合や堅い試合の場合の還元率は高めで、アウトライト(優勝国/チーム)の予想のような選択肢が多いもの、マルチベットのような的中率の低い賭け方の還元率は低めとなっています。
このように、公営ギャンブルの控除率は高く、スブックメーカーの方が多くをベッターに還元していることが分かります。また、スポーツ振興くじ(totoなど)の賭け方は当たる確率が非常に低く、還元率は半分という、スポーツ振興のための寄付だと思って賭ける方がいい還元率です。
| 控除率とは?
還元率がベッターたちに払い戻す割合を表すのに対し、運営元(胴元)の利益を表すのが控除率です。 ● ブックメーカーの利益は5%~15% ● 公営ギャンブルの利益は20%~50% となっています。また、「テラ銭」「ハウスエッジ」も控除率と同じ意味で使われます。 |
ブックメーカーは安全?
公営ギャンブルは国が運営しているのに対し、ブックメーカーは海外の私企業がオンラインギャンブルライセンス国の政府機関からライセンスを取得し、合法に運営しています。
✨ ブックメーカーのライセンス
日本語ブックメーカー向けにライセンスを発行している、特に信頼できるライセンス発行元は、
- マルタ(MGA)
- マン島
- ジブラルタル
- キュラソー
です。これらのライセンス機関はライセンス発行後も安全で公正な運営がされているかをに定期的に審査しており、さらに独立した第三者監査機関から監査を受けているサイトも多くあります。
ライセンスを持たないブックメーカーを利用すると、出金拒否や詐欺、不正、個人情報の漏洩という危険があるので、決して利用しないでください。
必ずサイトにライセンス表記があるか、運営者情報や口コミ、評判などを確認して運営元を確認しましょう。
✨ ブックメーカーは違法?
まずは、ブックメーカー自体が違法な商法かということを述べましょう。
ライセンスを持つブックメーカーは、厳しいライセンス規制の下、合法に運営されてます。そもそもオンラインブックメーカーは、インターネット上でどこにでもサービスを提供できるわけですが、オンラインギャンブルが違法とされている国からのアクセスはブロックしています。もし、オンラインギャンブルが違法な国からのプレイヤーやベッターを受け入れると、ライセンス当局より何十億もの罰金支払い命令や、度重なるとライセンスは剝奪されます。
また、オンラインギャンブルが合法な国へのサービスは、運営社がその国での運営許可を取っていなければなりません。
よって、お住いの国からブックメーカーサイトにアクセス(VPNなどを使って現在地を偽らず)できる場合は、その国はオンラインギャンブルが合法であるか、あるいはオンラインギャンブルの法律がない、いわゆるグレーゾーン(違法と定められていない)と認識されています。
✨ 日本からブックメーカーで賭けるのは違法?
上記で説明したように、日本は「オンラインギャンブルの法律がない国」です。ブックメーカー運営者は、このことを把握しています。これまで、日本から合法に運営しているオンラインブックメーカーを利用し、罪に問われた方はいませんが、ブックメーカーもオンラインカジノと同じオンラインギャンブルです。
これまで日本は、違法にギャンブルを提供する胴元と、それらの違法賭博場を利用する客が罪に問われてきました。ブックメーカーのように、合法に運営されている場所で賭けを行う客を罪に問えるのか、また、オンラインブックメーカーは日本での賭博となるのか、という点は専門家の間でも意見が分かれており、法定で争われた前例がないので明確な答えは出ていないというのが現状です。
ブックメーカーの仕組み

インターネット上の数あるブックメーカーの中には、自社開発のプラットフォームで提供しているサイトもあれば、プラットフォームを借りて運営しているサイトもあります。
ブックメーカーAとブックメーカーBの運営者は異なるのに、提供しているベットの内容がほぼ同じ、という場合は、同じプラットフォームを利用していると推測できます。
自社開発のプラットフォームを持つブックメーカーだと、オッズの設定やマーケットの種類、サイト機能も自社で行っています。
一方、プラットフォームを借りて運営しているブックメーカーは、プラットフォーム(ソフトウェア)プロバイダーからそのシステムを借りて運営しています。
どちらが良いか、というのは一概に言えませんが、オリジナリティのあるのは自社開発のブックメーカーでしょう。大手ブックメーカーのほとんどは、自社開発によるプラットフォームとなっています。
しかし、ソフトウェアプロバイダーのプラットフォームはオリジナリティに欠けるというデメリットはありますが、大手ブックメーカーに負けない質の良いプラットフォームもあります。
ブックメーカーのボーナス
オンラインブックメーカーを利用する際の大きな利点は、ボーナスが豊富なこと。
ボーナスを活用すれば、少ない資金でより大きな利益を得ることも可能です。
ブックメーカーが提供する主なボーナスは、以下の2種に分けられます。
- ボーナスマネー
- フリーベット
それぞれの特徴をご紹介します。
✅ ボーナスマネー
ボーナスマネーには「ロールオーバー(賭け条件)」があり、入金額の5倍~10倍(ブックメーカーによる)分をベットすると、ボーナスマネーから現金に変わります。
例:$100のボーナスに8倍のロールオーバーがある場合、$800分をベットした時点で所持しているボーナスマネー残高が現金に変わる
✅ フリーベット
無料でベットが出来るチケットのようなもの。ブックメーカーでフリーベットを獲得する機会は多いでしょう。
ただし、フリーベットで得た配当には、ベット額となるフリーベット額は含まれません。
例:フリーベット$10をオッズ 1.70 のマーケットにベットして勝った場合、払い戻しは$7となる
ほとんどのフリーベットは、分割して利用することはできません。一度で使い切るようにしましょう!
フリーベットの払戻金は現金であることがほとんどですが、払戻金にロールオーバーのあるブックメーカーもあります。ボーナス条件は必ず確認しましょう!
✅ ブックメーカーで提供されるボーナス一覧
ブックメーカーのボーナスには、以下のようなボーナスがあります。
| 登録ボーナス | 登録するだけで貰えるボーナス。入金不要ボーナスとも呼ばれます。ボーナスマネーやフリーベットとして提供されます。
登録ボーナスを提供するブックメーカーは少ないですが、お得でしかないボーナスなので見つけたら利用しましょう! |
| ウェルカムボーナス | 初回入金時に提供されるボーナスです。入金額と同額(100%マッチボーナス)や入金額の2倍(200%ボーナス)を提供するブックメーカーもあります。
また、フリーベットで提供されることもあるボーナスです。 |
| 入金ボーナス | 入金すると入金額の何割かをボーナスマネーやフリーベットで受け取ることができます。 |
| ベットボーナス | ○○試合に指定額以上をベットしたら、指定額以上を賭けて負けてしまったら、といったような時に受け取ることが出来るボーナスです。
フリーベットで提供されることがほとんどです。 |
これらの他にも、週の賭け額に応じてフリーベットが進呈されたり、何の条件もなくフリーベットが進呈されることもあります。
また、ロイヤリティプログラムによるキャッシュバックやリベートを提供するブックメーカーも。
ブックメーカーからのキャンペーンメールは忘れずにチェックし、お得なオファーやプロモを活用しましょう!
ボーナス条件とは
ボーナスマネーやフリーベットには、利用する際に以下のような条件があります。
- オッズ指定:オッズ7や1.5から10.0といったように、利用可能またはロールオーバーを消化するオッズが決められています
- ロールオーバー:ボーナスマネーまたは一部のブックメーカーが提供するフリーベットの賞金
- マーケット:システムベットには使えない、シングルベットでのみ使える、○○試合でのみ使える、といったマーケット指定がある場合もあります
- 有効期限(使用期限):ロールオーバーを消化するための期間やフリーベットの使用期限は必ず確認!
オッズやロールオーバー条件、ボーナス有効期限はブックメーカーによって異なります。必ず利用前に確認するようにしましょう。
ブックメーカーのオッズ
オッズは払戻金にも関係する重要な点です。
ブックメーカーでは、賭けた時点でのオッズで払い戻しが行われるのも、公営ギャンブルと異なる点です。
オッズはベッターたちの賭けの集まり方によって変動するので、最も高いオッズがいつかを見極めて賭けるのも、ブックメーカーベットの面白い点でもあります。
また、ブックメーカーのオッズ表示には、主に3通りあります。
✅ デシマル
1.65、2.23といった小数表示で、主に日本、ヨーロッパ、オーストラリアで使われます。日本人ベッターにとって最も馴染みがあり、分かりやすいオッズ表示でしょう。
✅ フラクショナル
4/1、5/1といった分数表示で、4/1なら$1を賭けて勝利すると$4の純利益(払戻金は$5)があることを表します。主にイギリスで使われるオッズ表示です。
✅ アメリカン
+(プラス)-(マイナス)表示で、100を基準とした利益を表わします。+表示は$100を賭けた際の純利益を表し、-表示は$100の利益を得るために必要な賭け金を表します。主にアメリカで使われるオッズ表示です。
例えば:
+150=$100を賭けて勝てば払戻金は$250(純利益$150)
-180=$180を賭けて勝てば純利益$100が得られる(払戻金は$280)
ブックメーカー取扱いスポーツ
オンラインブックメーカーでは、実に様々なスポーツへの賭けが提供されています。
日本人ベッターに人気のスポーツベットは:
- サッカー:Jリーグ、プレミアリーグやラ・リーガ、セリエA、ブンデスリーガ、FIFAワールドカップなど、世界中で行われるサッカー試合
- 野球:プロ野球やメジャーリーグ、韓国野球など
- 競馬:中央競馬、地方競馬をはじめ、世界中の競馬
- テニス:ウィンブルドン、全米オープン、全豪オープン、全仏オープンをはじめ、世界中のテニス試合
- バスケットボール:NBA、FIBAワールドカップ、ユーロリーグなど
- 格闘技:UFC、RIZIN、ベラトール、ブレイキングダウンなど
が挙げられますが、しかしこれらはほんの一部です。
F1、卓球、ボクシング、Eスポーツ、オリンピックはもちろんのこと、相撲に賭けられるブックメーカーもあります。
また、バンディ、ペサパッロといった一部の国で愛されているスポーツや、ダーツやスヌーカー、チェス、サーフィンといった競技にもベットが可能ます。
ブックメーカーのマーケット(賭け方の種類)
取扱いスポーツも多ければ、賭け方も多いのがブックメーカー。どちらが勝つかといった勝者予想はもちろん、様々な賭け方が可能です。
あなたの自信のある賭け方でベットが可能なため、ブックメーカーでの賭けは的中率も自然と高くなります。
様々なマーケット(賭け方)の中から、特に人気のマーケットをご紹介します。
| マーケット名 | 賭けの内容 |
| マネーライン | どちらの選手/チームが勝つかを予想する賭け |
| 1X2 | どちらの選手(1、2で表される)が勝つか、もしくは引き分け(Xで表される)になるかを予想する賭け |
| ハンディキャップ | 勝つ見込みの高い選手にマイナス(-)、負ける見込みの高い選手にプラス(+)ハンディキャップ得点を与え、結果を予想する賭け |
| オーバー/アンダー | ブックメーカーが示す数値より(例:総ゴール数 3.5 など)、結果が上回る(オーバー)か、下回るか(アンダー)を予想する賭け |
| ウィニングマージン | どちらのチームが何点差で勝つかを予想する賭け |
この他にも、各スポーツによって様々な賭け方が提供されています。
選手のパフォーマンスに関する(最初にゴールする選手)ベットや、試合で起こり得る事柄(イエローカードの数など)への賭けもあります。
| シングルベット・マルチベット・アウトライトとは?
-シングルベットは、1つの結果を予想する(上記で紹介したマーケット)ベットのこと -マルチベットは、いくつかの結果を組み合わせて1つの賭けとしてベットします。組み合わせた賭けが全て当たれば配当があり、高いオッズが望めます。マルチベットは、 ● アキュムレーター ● コンボ(コンビ) ● パーレー と呼ぶブックメーカーもあります。 -アウトライトとは、大会やリーグが始まる前、または初期段階で優勝国や優勝チームを予想する賭けです。 |
ブックメーカーで賭けるメリット
このように、気軽にどこからでもベットが可能なブックメーカーには、賭けた時点でのオッズで払い戻されるという保証があり、賭け方の多様性、ボーナスの多さだけでもブックメーカーで賭けるメリットがあることはお分かりだと思いますが、それだけにとどまりません。
ブックメーカーにはこの他にも、機能面でのメリットも多くあります。
ライブベットがある
どのブックメーカーにも、ライブベットの提供があります。ライブベットとは、試合中にリアルタイムで賭けることのできるベットです。
試合の進行状況を見ながら賭けられるため、ベッターの予想的中率の高いベッターの味方ともいえるベットです。
全ての試合でライブベットが行えるわけではありませんが、注目の試合のほとんどをカバーしています。
ライブベットは、試合の勝者がほぼ見える時点までベットをすることができますが、ライブベットのオッズは頻繁に変動するので、オッズが高くなった瞬間を狙ってベットするのも楽しい点です。
ライブ配信(ライブストリーミング)がある
多くのブックメーカーで、ライブ配信を提供しています。放映権などの問題もあるので全ての試合でライブ配信の提供が行われているわけではありませんが、Jリーグやテニス、バスケ、卓球、競馬、メジャーリーグといった多くの試合をのn料で視聴することだ出来ます。
ライブ配信のある試合数はブックメーカーによって異なるので、ライブ配信に重点を置いてブックメーカーを選びたい方は、ブックメーカーレビューを参考にしてライブ配信の多いブックメーカーを選びましょう。
キャッシュアウトがある
ブックメーカーには「キャッシュアウト」と呼ばれる機能があります。ほぼすべてのブックメーカーで提供されており、既に賭けたベットをキャンセル出来る機能です。
キャッシュアウトが可能な試合、キャッシュアウトが締め切られるタイミングはブックメーカーや試合/マーケットによって異なりますが、試合が始まってもキャッシュアウトが可能な場合がほとんどです。
単に賭けを間違えてしまった時や、予想した賭けが外れそうな時、キャッシュアウトは強い味方になってくれます。
キャッシュアウトは賭け金の全額をキャンセルできるわけではなく、早くキャッシュアウトするほど返金額が多く、試合終了に近づくほど返金額は少なくなります。
賭けたベットに「キャッシュアウト」の表示とキャッシュアウト金額が表示されていれば、キャッシュアウトが可能です。
ブックメーカーの選び方
インターネット上にある数多くのブックメーカーの中から自分のニーズに合ったブックメーカーを選ぶには、以下の7つの選考ポイントを確認しましょう。これらの点を多くクリアするブックメーカーほど、あなたにピッタリのブックメーカーといえます。
1.賭けたいスポーツの取り扱い・マーケットを確認
ほとんどのスポーツをカバーしているブックメーカーですが、マイナーな大会/リーグの試合への賭けを提供しているかを確認しましょう。
マーケットの種類もブックメーカーによって様々なので、あなたの賭けたいマーケットが提供されているかも確認しましょう。
2.ブックメーカーの入出金方法を確認する
次に、入出金方法を確認しましょう。
このブックメーカーで賭けてみたい、と思っても、あなたがすでにお持ちの決済方法を提供していなければ、決済サービスのアカウントを解説する必要があります。
ブックメーカー入出金方法一覧
| 決済方法 | ブランド/種類 | 入金反映時間 | 平均出金時間 |
| クレジットカード | ● VISA
● Mastercard ● JCB など |
即時 | 出金対応なし |
| Eウォレット | ● ペイズ
● ベガウォレット など |
即時 | 数分~24時間 |
| 国内銀行振込 | 各銀行のインターネットバンキング | 数分~24時間 | 数時間~2日 |
| 仮想通貨 | ● ビットコイン
● アルトコイン各種 |
即時~10分 | 即時~1時間 |
クレジットカードの注意点
クレジットカードは便利な入金方法ですが、出金には対応していません。ブックメーカーでの入金と出金は、同じ方法で行うことが原則です。初回入金にクレジットカードを利用し、勝利した際には、出金に対応している決済方法で再度入金を求められることがよくあります。
出金に対応している決済方法の入金履歴があり、2回目から入金にクレジットカードを使うのは問題ありません。
Eウォレットの注意点
スピード決済で便利なEウォレット(電子マネー)。オンラインブックメーカーで最も取扱いの多いのが、payz(ぺイズ)と VegaWallet(ベガウォレット)です。これらのEウォレットをお持ちでない方は、無料でアカウント開設が可能です。持っていて損はない決済方法でしょう。
銀行送金の注意点
インターネットバンキングから振込み(送金)が可能です。ほとんどの方が既に利用しているはずなのですぐに入金・出金が可能ですが、他の決済方法より送金に時間がかかります。
仮想通貨の注意点
スピード決済、格安の手数料、そして多くのブックメーカーで取り扱われています。仮想通貨を利用している方は、断然、ブックメーカーでおすすめの決済方法です。利用していない方は、この機会に仮想通貨の利用を検討してみては。
3.登録ボーナス(入金不要ボーナス)の確認
利用したいブックメーカーの登録ボーナスの有無を確認しましょう。登録ボーナスを提供していれば、利用しない手はありません。
ブックメーカーでの登録ボーナスは稀なので、見つけたらそのブックメーカーに入金しするかは別にして、受け取るのは無料のお得なボーナスです!
4. ウェルカムボーナスを比較

初回入金時にウェルカムボーナスを提供しているブックメーカーは多くあります。
ボーナス額とボーナス条件を比較して、よりお得なボーナスを獲得し、ベットに活用してください!
5. ボーナスタイプとボーナス条件を確認
ボーナスは、金額だけを見て受け取ると失敗する可能性もあります。ボーナスを現金化するための過程はボーナスタイプによって異なります。
ボーナスタイプは主に以下の3タイプがあり、特徴を知った上で利用すると、よりお得に活用できます。
分離型ボーナスの特徴
分離型ボーナスは、入金したキャッシュを使い終わると利用できるボーナスです。負けないと利用できないボーナスですが、負けた時の保険ともいえます。
ただし、ボーナスを利用する前にキャッシュで勝てば、ボーナスを破棄してキャッシュ残高の出金が可能です。
✅ 長所
- 負けた時の保険型ボーナス
- ボーナスを使い始める前なら破棄できる
- キャッシュ残高はいつでも出金可能
- ロールオーバーの倍率はボーナス額に対して課される
✅ 短所
- キャッシュで勝つとボーナスは使わずじまいで終わる
- ロールオーバーにカウントされるのはボーナスマネーの賭けのみ
✅ 一体型ボーナスの特徴
一体型ボーナスは、一般的に高額ボーナスであることが多く、入金してボーナスを受け取り、プレイを始めた時点からキャッシュでのベットもロールオーバーを消化していきます。
ただし、ロールオーバーを達成する前に出金することは出来ません。
✅ 長所
- 高額ボーナスが提供される傾向にある
- キャッシュでのベットもロールオーバーにカウントされる
- ベット開始からすぐにボーナスを活用できる
✅ 短所
- ロールオーバーが高めの傾向にある
- ロールオーバーは入金額+ボーナス額に課されることもある
アンロック型ボーナスの特徴
アンロック型ボーナスは、「ボーナスマネー」として利用することはできません。入金したキャッシュで定められた金額分の賭けを行うと、ボーナス額の一部がキャッシュとなり利用できるようになります。
(例:入金額の5倍を賭けるとボーナス額の10%をキャッシュとして提供)
✅ 長所
- 高額ボーナスが提供される傾向にある
- キャッシュ残高はいつでも出金可能
- 分割で現金化できるため、ボーナスの一部は現金化できる可能性が高い
✅ 短所
- 分割で受け取るボーナスのため、お得感が半減
- ベットに使えるボーナスマネーではない
6. その他の機能の確認
ライブ配信が目当ての方、キャッシュアウト機能が付いているブックメーカーを希望の方、ライブベットが豊富なブックメーカーを選びたい方など、あなたがベットにおいて重視する点を確認しましょう。
7. カスタマーサポートの質
質問がある際、問題が起こった時に日本語で対応してくれるカスタマーサポートの質を確認しましょう。
日本語サポートといっても、中には翻訳機を使っての日本語サポートというブックメーカーもあります。英語が苦手な方は、日本語での意思疎通が可能がどうかを確認しておきましょう。
ブックメーカーの登録方法

どのブックメーカーも、登録は簡素化されており、1分から3分で登録は完了します。
登録に必要なのは、メールアドレスとパスワードの設定です。仮想通貨専用ブックメーカーであれば、これだけで登録できることも珍しくありません。
日本円や米ドルなどの法定通貨を扱うブックメーカーであれば、アカウント通貨の選択や、電話番号、生年月日、住所などの入力を必要とする場合も多いでしょう。
ブックメーカー入金方法
入金はブックメーカーへログインし、入出金ページ、または入金ボタンをクリックします。
ウェルカムボーナスや入金ボーナスを受け取りたい場合は、入金前か入金時にボーナス申請(「ボーナスを受け取とる」ボタンをクリックしたり、該当ボーナスにチェック入れるなど)を行いましょう。
クレジットカード入金

- 入金に利用するクレジットカードをクリックする
- 入金額を入力し、カード番号、CVV、カード名義人、有効期限を入力する
- 最後に「入金する」をクリックする
入金額は即時ブックメーカーアカウントに反映されます。
銀行振込(送金)入金
銀行振込には、2通りの入金の仕組みがあります。
- 1つ目は、銀行送金でバウチャーを購入することでブックメーカーに入金される仕組み
- 2つ目は、ブックメーカーが提示する銀行口座にインターネットバンキングから国内送金する仕組み
です。
1.即時(バウチャー購入式)銀行送金
- 銀行振込(銀行送金)をクリックする
- 入金額を入力すると、バウチャー購入金額が表示される(米ドルやユーロに換算される場合もあります)

- 金額を確信したら、あなたが利用する銀行を選択する

- 銀行のインターネットバンキングにログインし、送金を完了させる
✅ 銀行振込
- 銀行振込(銀行送金)をクリックする
- 入金額を入力すると、ブックメーカーの銀行口座情報が表示される

- 銀行のインターネットバンキングにログインし、表示された口座に送金する(ブックメーカーの口座情報には「コピー」ボタンがあります)
どちらの方法も、入金額は数分から24時間以内(銀行の処理時間による)にブックメーカーアカウントに反映されます。24時間経ってもブックメーカーアカウントに反映されない場合は、カスタマーサポートに現在の処理状況を確認してみましょう。
Eウォレット入金
- 入金に利用するEウォレットをクリックする
- 入金額を入力し、Eウォレットのアカウント情報を入力する

- 最後に「入金する」をクリックする
入金額は即時ブックメーカーアカウントに反映されます。
仮想通貨入金
- 入金に利用する仮想通貨をクリックする
- 入金額を入力すると、アドレス(またはQRコード)が表示されるので、コピーする

- 仮想通貨ウォレットにログインし、コピーしたアドレスを張り付けて送金を完了する
入金額は即時、ネットワークの込み具合によっては10分ほどでブックメーカーアカウントに反映されます。
スポーツにベット
入金が完了したら、好きなマーケットに賭けてみましょう。
賭け方は以下の順序で行います。
- 賭けたいスポーツをクリック
- 賭けたい試合をクリック
- 賭けたいマーケットをクリックする(賭けたいマーケットのオッズをクリックする)と「ベットスリップ」に表示されます

- ベットスリップに賭けたい金額を入力
- 最後に「ベットする」をクリックすればベット完了!
ブックメーカー 出金方法
賭けで勝ったら、好きなタイミングで出金しましょう。
ただし、初回出金の際には本人確認書類の提出を求められることが多いので、早めに書類を提出し、認証が済んでいると出金もスムーズに進みます。
なお、仮想通貨専用ブックメーカーでは本人確認が免除されます。
出金には最小出金額の設定がありますが、大きくても5,000円ほどで、通常は1,000円~2,000円から出金できます。
出金は、入出金ページから出金ボタンをクリックします。
銀行振込出金
- 銀行振込をクリックする
- 出金先となる銀行情報を入力するページが表示されるので、出金額と、あなたの銀行口座情報を入力する

- 最後に【出金する】をクリックすれば、出金申請の完了です
通常、数時間~2日(銀行の処理時間によって異なる)であなたの銀行口座に着金します。2日経っても着金しない場合、現在の処理状況をカスタマーサポートに問い合わせてみましょう。
Eウォレット出金
- 出金に利用するEウォレットをクリックする
- 出金額と、あなたのEウォレットアカウント情報を入力する

- 最後に【出金する】をクリックすれば、出金申請の完了です
通常、数分~24時間(ブックメーカーの処理時間によって異なる)でEウォレットアカウントに着金します。
仮想通貨出金
- 出金通貨をクリックする
- あなたのウォレットアドレスを入力する

- 最後に【出金する】をクリックすれば出金申請の完了です
通常、数分~10分(ブックメーカーの処理時間・ネットワークの込み具合によって異なる)で仮想通貨ウォレットに着金します。
✅本人確認(KYC)とは?ブックメーカーアカウントが登録者本人によって利用されているかを確認するため、初回出金時に本人確認書類の提出が求められます。 ただし、仮想通貨専用ブックメーカーでは、取引所で本人確認が行われているため、書類の提出が免除されます。 本人確認に必要な書類は:
クレジットカードを利用した場合は、クレジットカードの表裏スクリーンショット(最初の6桁と最後の4桁が見えるもの、その他の番号、CVVは隠しても構いません)が必要な場合もあります。 |
ブックメーカーでしてはいけないことは?
ブックメーカーには、禁止行為があります。これらは、利用規約にも記載されているので、利用前に読んでおきましょう。
❇️ 重複アカウント
ボーナスを何度も貰うためにアカウントを2つ以上開設するのは利用規約違反です。違反が確認されると、出金拒否やアカウント凍結に繋がります。
❇️ 本人名義以外の決済方法の利用
詐欺や不正が疑われ、即アカウント凍結となる可能性の高い規約違反です。
❇️ ブックメーカーアカウントの貸し借り
不正や詐欺防止のため、アカウントは本人のみ利用することができます。第三者によるアカウントの使用やアカウント譲渡が認められた場合、アカウント凍結となります。
❇️ VPNの利用
オンラインギャンブルが違法の国からのアクセスを防ぐため、VPNの利用を禁じているブックメーカーは多くあります。VPNを利用してベットを行った場合、出金を拒否される可能性もあります。
❇️ 十分にベットしていない
入金額の一部のみを使ってベットし、出金申請する行為はマネーロンダリングが疑われます。最低でも出金額分のベットを行いましょう。
ブックメーカーは稼げる?
ブックメーカーおすすめで稼ぐには、統計とリスク管理が重要な鍵となります。
スポーツベットは運ではなく、賭けの対象となるスポーツにあなたがどれだけ精通しているかによって、的中率は変わります。つまり、そのスポーツや選手の知識があるほど、稼げると言えるでしょう。
また、ブックメーカーおすすめの仕組みを知ることによって、そしてブックメーカーの機能を利用することにより、利益を増やすことができます。
常に試合結果や選手の調子を確認し、分析に役立てましょう。
ブックメーカーで勝ったら税金は?
ブックメーカーで利益を上げたら、税金はかかるのか?という疑問をお持ちの方も多いでしょう。
答えは、「イエス」です。
ブックメーカーで得た利益も、公営ギャンブルや海外のカジノで得た利益と同様、一時所得とみなされ、申告をして税金を払う義務があります。
ただし、一時所得には50万円の特別控除があります。
❇️ 個人事業主の場合
(ギャンブルから得た総利益-利益を得るために使った資金-50万円)÷2
が課税対象となります。
❇️ 給与所得者(アルバイトを含む)の場合
上記の計算式で課税額が20万円以下の場合は税金を払う必要はありません。
つまり、利益が90万円以下の場合は免税です。
ギャンブルの利益 90万円-50万円 ÷ 2 =20万円 となるため
❇️ 無職(主婦を含む)の場合
一時所得が年間125万円以下であれば、税金はかかりません。
最も優秀なブックメーカーは?
各ブックメーカーおすすめにはそれぞれの個性があり、取り扱うマーケットも若干異なります。
あなたが賭けたいマーケットがあるか、重要視する機能は揃っているかによって、評価の高いブックメーカーおすすめは個々によって異なるでしょう。
よって、いくつかのブックメーカーおすすめを比較してみる、実際に使ってみるとよくわかります。
また、払戻金に係るオッズは高い方がよいのは当然のことなので、オッズも比較してみましょう。
また、現在日本語サイトを完備したブックメーカーは多数あり、日本市場のニーズに合わせたサイトを展開しています。
日本語ブックメーカーのなかには、日本人スタッフが常駐しているところや、日本人マネージャーが日本市場を取り仕切っているところもあります。
ブックメーカーで利益を上げるコツ
然としたように、統計をもとに分析ることがスポーツベットでは重要ですが、その他にも利益を上げるコツがいくつかあります。
そのいくつかをご紹介します。
❇️ ライブベットを利用する
ライブベットはベッターにとって有利な賭けが出来ます。ライブベットでしか提供されないマーケットもあるので、極力ライブベットを活用するようにしましょう。
実際、プロのベッターもプレマッチで最初の賭けを行い、ライブベットで更にベットを行います。
オッズがかなり低く、勝利は堅いと思われるチームの試合なども、試合が始まって弱いと思われるチームの方が先に点を取ると、強いチームのオッズも上がります。その時を狙って賭けると、さらに高い配当が見込めます。
❇️ キャッシュアウトを最大限に利用する
プレマッチで賭けを行い、試合前に賭けをキャンセルすることはないでしょうが、試合が始まって予想に反した試合展開になった時、キャッシュアウトを早めに利用しましょう。
また、賭けたチームが今のところ勝ってはいるものの、逆転されそうな勢いが相手チームにある場合、勝利を早めに確定するためにキャッシュアウトを利用することもできます。
払い戻しは本来のオッズより低くはなりますが、逆転されて賭け金を失うよりは賢い選択といえるでしょう。
このように、ライブベットとキャッシュアウトを最大限に活用し、利益の確定、リスク管理に役立ててください。
❇️ いくつかのブックメーカーを使い分ける
いくつかのブックメーカーに資金を入れておき、場合によって使い分けるのも、ブックメーカーおすすめ利用法です。
オッズを比較して最も高いブックメーカーおすすめでベットする、オッズは低いけれど、他のブックメーカーが提供していないマーケットがある、といった「良いとこ取り」をして使い分けましょう。
一度入金したことのあるブックメーカーなら、様々なキャンペーンメールも届きます。これにより、良いオファーだけを選りすぐって利用することも可能です。
少ない資金でスポーツ観戦を楽しみながら、ブックメーカーおすすめでより高い利益を得てください!
ブックメーカーよくある質問
ブックメーカーに関するその他の「よくある質問」は、以下をご覧ください。
賭けに勝ったのにベットが処理されません
マーケットによっては、試合が終了するまで配当が払い戻されないことがあります。試合終了後10分経っても払い戻されない場合は、カスタマーサポートに問い合わせましょう。
Aチームの勝利に賭けて勝ったのに、ベットは負けとなっています。なぜ?
1×2のベットは、延長戦を含まない結果に賭けます。つまり従来の試合時間内の結果が引き分けで延長戦になった場合、1×2で「引き分け=X」に賭けていればベットは勝ちとなります。
マネーラインに賭けて引き分けになったらどうなる?
引き分けのある試合でマネーライン(どちらかの勝利)に賭け、試合が引き分けに終わった場合、賭け金は返金されます。
大勝しても出金できますか?
ブックメーカーおすすめには、勝利上限の設定があるサイトと無いサイトがあります。上限はあっても1億円程の高い上限なので、ほとんどの方は心配することはありません。しかしハイローラーの方は、規約を読んで確認しましょう。